女性歌手
美空ひばり 1001曲収録の23回忌メモリアル・コレクションはいい!
昭和を代表する大物歌手といえば、母の影響もあって"美空 ひばり"さんを思い浮かべます。
若い人から、お年寄りまで、よく知られている、大御所です。
母はよく言っていました、
「 ひばり が歌うと、なんか、ぜんぜん、チ ガ ウ 」 と。
私は、
「柔」 、 「悲しい酒」 、 「真赤な太陽」 、そして、「川の流れのように」。
私は、「川の流れのように」が一番気に入っています。
母はいろいろ鼻歌で歌ってます。

映画にも多数出演していらっしゃいます。
私が生まれる前なんですが、
「東京キッド」とか、「鞍馬天狗 角兵衛獅子」とか、「ひばりのすべて」 、
そして1971年の「女の花道(東宝)」。
1989年6月24日に亡くなった「ひばり」さんは、
7月には、女性として初めてとなる「国民栄誉賞」(現在歌手としては藤山一郎と二人)を受賞。
美空ひばりさんの通算レコーディング曲数は1500曲、オリジナル楽曲は517曲。
なんと、レコードの累計売上は8000万枚以上とのこと。
"すごい" といいう言葉しか、思いつきません。

若い人から、お年寄りまで、よく知られている、大御所です。
母はよく言っていました、
「 ひばり が歌うと、なんか、ぜんぜん、チ ガ ウ 」 と。
私は、
「柔」 、 「悲しい酒」 、 「真赤な太陽」 、そして、「川の流れのように」。
私は、「川の流れのように」が一番気に入っています。
母はいろいろ鼻歌で歌ってます。

映画にも多数出演していらっしゃいます。
私が生まれる前なんですが、
「東京キッド」とか、「鞍馬天狗 角兵衛獅子」とか、「ひばりのすべて」 、
そして1971年の「女の花道(東宝)」。
1989年6月24日に亡くなった「ひばり」さんは、
7月には、女性として初めてとなる「国民栄誉賞」(現在歌手としては藤山一郎と二人)を受賞。
美空ひばりさんの通算レコーディング曲数は1500曲、オリジナル楽曲は517曲。
なんと、レコードの累計売上は8000万枚以上とのこと。
"すごい" といいう言葉しか、思いつきません。

ちあき なおみ
本当に、歌がうまい方ですよね。
印象に残る歌は、1972年(昭和47年)レコード大賞を受賞した「喝采」です。
歌を聴いてる時、何回も、"うるっ" ときた記憶が、蘇ります。
本当に、人間感覚が抜群! ずんずんと伝わってきました。
「いつものよーに まーくーが あーき・・」
当時の、私の家の居間の様子が見えるようです。
その、翌年も、いい曲をいっぱいだしてます。
「酒場川」とか 「矢切の渡し(酒場川のB面曲)」 とか。
1976年2月には、あの 石原プロモーションの『大都会 』の第8話に、「俺の愛した、ちあきなおみ」 というのもありました。
そのぐらい、すごかったんですね。
そして、1992年に 「休業」 。
それからも、ベスト盤のCDがリリースされ、その中でも2000年に発売された、6枚組"CD-BOX"
『ちあきなおみ・これくしょん ねえあんた』は、なんと4万セット以上が売れたとか。
異例のヒットですね。
最近の、2009年にNHKーBSで放送された『歌伝説 ちあきなおみ・ふたたび』は、すごい反響だったようです。
印象に残る歌は、1972年(昭和47年)レコード大賞を受賞した「喝采」です。
歌を聴いてる時、何回も、"うるっ" ときた記憶が、蘇ります。
本当に、人間感覚が抜群! ずんずんと伝わってきました。
「いつものよーに まーくーが あーき・・」
当時の、私の家の居間の様子が見えるようです。
その、翌年も、いい曲をいっぱいだしてます。
「酒場川」とか 「矢切の渡し(酒場川のB面曲)」 とか。
1976年2月には、あの 石原プロモーションの『大都会 』の第8話に、「俺の愛した、ちあきなおみ」 というのもありました。
そのぐらい、すごかったんですね。
そして、1992年に 「休業」 。
それからも、ベスト盤のCDがリリースされ、その中でも2000年に発売された、6枚組"CD-BOX"
『ちあきなおみ・これくしょん ねえあんた』は、なんと4万セット以上が売れたとか。
異例のヒットですね。
最近の、2009年にNHKーBSで放送された『歌伝説 ちあきなおみ・ふたたび』は、すごい反響だったようです。
山口百恵
私が、中学生の頃だったか、最初にこの曲を聞いて、本当に"びっくり"したのを
今でも、鮮明に思い出します。
聞いてて、「この歌詞、すごい!」 と思ったんです。
その曲とは 『ひと夏の経験』(ひとなつのけいけん) です。
1974年(昭和49年)6月に発売された曲です。
その後、思い出でが深く、当時のことを思い出す曲
ベスト3 は、
1、『ひと夏の経験』(ひとなつのけいけん)
2、『ちっぽけな感傷』(ちっぽけなかんしょう)
3、『冬の色』(ふゆのいろ)
中学生の私には、アイドル歌手ではなく、
「妖艶」な大人の歌手に映っていました。
今、考えたら、年齢はあまり変わりませんが。。
その後、引退するまで"超大物歌手"として、いや、
今でも、私の中では"大物歌手"として心の中で君臨してます。
ほんとうに、引退する時もカッコよかったです。
今でも、鮮明に思い出します。
聞いてて、「この歌詞、すごい!」 と思ったんです。
その曲とは 『ひと夏の経験』(ひとなつのけいけん) です。
1974年(昭和49年)6月に発売された曲です。
その後、思い出でが深く、当時のことを思い出す曲
ベスト3 は、
1、『ひと夏の経験』(ひとなつのけいけん)
2、『ちっぽけな感傷』(ちっぽけなかんしょう)
3、『冬の色』(ふゆのいろ)
中学生の私には、アイドル歌手ではなく、
「妖艶」な大人の歌手に映っていました。
今、考えたら、年齢はあまり変わりませんが。。
その後、引退するまで"超大物歌手"として、いや、
今でも、私の中では"大物歌手"として心の中で君臨してます。
ほんとうに、引退する時もカッコよかったです。
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